読売新聞で「e遺言」の安否確認サービスが紹介されました‏

(2012年10月15日)

電子遺言バンクからのお知らせです。
 
2012年10月1日の読売新聞(シニア探検隊)にて電子版のエンディングノートと
して「e遺言」が紹介されました。(添付記事をご覧下さい)
 
当社では、別途有料オプションとしてご希望の利用者の方に限りemailで定期的
に本人へ安否確認をして、返事が来ない場合にメッセージの受取人へ連絡をとる
安否確認サービスを致します。
 
このサービスにより、利用者が生前中には「e遺言」の存在を隠しておき、本人
が亡くなってからはじめて受取人へ通知するということも可能になります。
 
受取人から死亡証明書などの提示がない限りセキュリティは解除されませんので、
何らかの事情で安否確認の返事をすることが出来ない状態になっても、利用者の
生前中に受取人へメッセージが開示されることがありませんのでご安心です。
 
詳しくはお問合せ下さい。
 
今後益々進化する「電子遺言バンク」を何卒宜しくお願い申し上げます。